旅行情報掲示板

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トピック 投稿日
投稿者:漣神

グルメ一般掲示板ポケットWiFi

2019-06-15
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質問いたします。
ヤフオクでSIMを購入しました。
自分はSIMフリーのポケットWiFiを使用してます。こちらのSIMも利用できるとの事で、購入したんですが、パスワードが必要ないって言われました。今まで使用した、SIMは必ずWiFiに接続する時にパスワードを入れて使用してたんですが、こちらのSIMは差し込んで、現地で電源入れてWiFiをONにすれば、使用可能なんでしょうか?解る方、使った事ある方、
返答よろしくお願いします。 
コメント(全5件)

makoto53

2019-06-15
お持ちのポケットWifiにこのSIMを指せばAISでモバイル通信できます。
ポケットWifiとスマホ、PCをWifiでつなぐときはパスワードを設定したほうがよいでしょう。

>>SIMは必ずWiFiに接続する時にパスワードを入れて使用してたんですが
SIMを買ってその会社の公衆Wifi につなぐときですね。ポケットWifiとスマホやPCをWifi接続するのとは違います。 

漣神

2019-06-15
>>makoto53さん
そのパスワードってどこかに記載あります?
 

makoto53

2019-06-15
SIMがあるので、AISの電波を拾ってポケットWifiからWifi電波が出ます。その電波で自分のスマホやPCと接続します。
自分の機械と機械をつなぐのでパスワードは自分で決めます。
AISの公衆Wifi につなぐためのパスワードはSIMを刺している機械から*388*1#にリクエストすればUsernameとPasswordが送信されてきます。公衆Wifiにつないでる間はSIMの3ギガのデーターは消費されません。AISの公衆WifiはBTSの駅やデパートSCなどで使えます。
SIMフリースマホをお持ちならポケットWifiなんか使わずに直接スマホにSIMを刺したほうが早いのですが 

漣神

2019-06-15
>>makoto53さん
すみません機械オンチなんで、スマホはSIMフリーではありません。前回は空港内のAISでポケットWiFiを渡して全て設定してもらったもので、その時には、パスワードが
書いてあったもので。
 

makoto53

2019-06-15
こちらこそ、何分爺なもので説明下手は笑ってご容赦ください。
パスワードでは無くAPN(アクセスポイント名)の事だと思います。
ポケットWifiの設定画面で
名前: 自分が分かりやすい名前を付けます、例えば AIS internet
APN : internet(これを間違うと電波拾いません)
認証方式: CHAP
です。因みに私のスマホは認証方式ありません。
日本にいるうちに設定できるように練習しておくとよいですよ。 
投稿者:ろっきい

現地ツアー一般掲示板タチレーク空港へ

2019-06-02
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  • 国内線でも茶菓のサービスがある。

  • 機材は早めに到着し10分ほど早発。

  • エア カンボーザのチェックインカウンター。行先、出発時刻、便名などの表示がない。

  • タチレーク空港ターミナルへ。

  • モンピヤックのランドマークのドラム。

  • 休憩中のシュエ ミョー ドウ バス。

チェントーンからいったんタイ国境近くのタチレークまで戻ってミャンマー国内線を利用する。
チェントーン空港もあるのだが下調べと違ってエアカンボーザの就航日ではなかった。

宿に隣接するシュエ ミョー ドウ バスを利用する。8時発の予定。
25分ほど出発遅れ。その後も郊外の停留所で来ない客を待ったりしてこの日は遅れ気味。
山道から見る棚田は水を入れているところ。田植はこれから。苗代の早苗が美しい。

タチレークに近づくと空港道路との合流点を過ぎてガソリンスタンドへ入った。
すでに13時。バスが遅れていることもあり、ここで下車してモトサイでタチレーク空港へ。2,3kmあった。

航空券はチェントーンの代理店で購入してある。
15:30のエアカンボーザでヘーホー空港へ移動する。
搭乗手続き開始は2時間前から。まだ少し早かった。ターミナルの写真を撮ったりする。
搭乗待合室にはエアコンがある。
飛行機は遅れることもなく、機材はきれいで茶菓のサービスもあって快適だった。

 
コメント(全9件)

タンギュイ

2019-06-03
ろっきい様
タチレーク空港は、ATR他ジェット機が就航してなくて、全部プロペラ機みたいですね。私はATRが好きで、針金みたいなプロペラもいいですが、斜め下方向に排出する微妙なエンジン排ガスの臭いで、ああ、ATRに乗ったなと実感します。

ジェット機でも76とか古い機種は、ケロシンの臭いがすることがありますが、ATRのエンジン排ガスの臭いは、ケロシンの化学的臭いでなく、内燃機関っぽいにおいなので、内燃機関の実験をした時みたいな雰囲気になれますね。

アジアはATRに乗るとき、マニラ空港等滑走路を歩いて行って乗ることがありますが、日本ではバスレーン等から行くにしてもバスでタラップ下まで行ってしまうので、滑走路を歩いて行ってタラップを上がる一連の昔ながらの感覚が乏しいですね。
 

ろっきい

2019-06-03
>>タンギュイさん

ミャンマー国内線の事情に詳しいわけではないのでタチレーク空港にジェット便が就航しているのかどうかは知りません。
機種はターボプロップのATR72が多いですね。おっしゃるように排気ガスのにおいは確かに内燃機関に近いです。

上から2枚目の写真のように搭乗待合室を出て歩いて飛行機に向かいます。ラオスのルアンパバーン空港もプロペラ機は同じです。
到着のヘーホー空港では手押し車のようなのに荷物を載せて人力で出口まで運んできます。これは原初的。 

タンギュイ

2019-06-08
ろっきい様
ターボプロップ・・・排気ガスのにおいは確かに内燃機関・・・ターボプロップも内燃機関でしょうが、ジェットエンジンも典型的内燃機関です。ロケットエンジンも内燃機関だったと思います。

搭乗待合室を出て歩いて飛行機に向かい歩くのが、誘導路であるなら、先進国地方空港っぽいイメージですが、飛行機に向かい歩くのがもろに滑走路上だったりすると、ああ、アジアに居るんだなあと実感しますね。

ヘーホー空港では手押し車のようなの・・・スコータイ空港など、人間もこれに近いですね。一応原動機は付いていますが。当該原動機は内燃機関でした。

 

ろっきい

2019-06-08
>>タンギュイさん

排気タービンのあるターボプロップもターボジェットも、最近のバイパス比の大きなファンジェットも皆内燃機関。
その通りなのですが歩いてATR機に向かうと自動車の排気のようなニオイを感じますね。

それと飛行機に乗るのに滑走路まで歩くことはありません。どこでもターミナルのそばに駐機場があります。

タイで手押し車を使っている空港があるとしたらメーホンソン空港くらいと思いますがどうだったかな。
スコータイ空港はカートを使っていたと思います。 

タンギュイ

2019-06-08
ろっきい様
深圳からフィリピンに行った時、香港⇔日本間はANAだったけど、香港⇔フィリピン間だったとうろ覚えだけど、格安を使って、フィリピン空港だったと思いますが、誘導路でなくもろに滑走路を歩かされましたよ。ATRだったと思う。ATR機独特の排ガスが匂ってましたのでね。

スコータイ空港の人を運搬する原動機付き運転手付きのは、ちょっと特徴的なスコータイ空港デザインっぽいので、少なくとも手押し車ではなかったですね。そうでね。カートっていうんですかね。一両でなく二両連結くらいだと思いました。

 

ろっきい

2019-06-08
>>タンギュイさん

滑走路に飛行機を停めたままにするなんてすごい空港があるのですね。

ほかの飛行機の飛んでこない私設の飛行場とかでしょうか。いまでもそういう飛行場があるのでしょうか。
 

タンギュイ

2019-06-11
ろっきい様

私設だったか全くわかりません。

滑走路でびっくり驚く現象は日本でもたまにありまして、富山きときと空港・・・20~25年くらい前だったと思いますが、当然 きときと がない時代で、着陸したら、滑走路の端で、つまり着陸直線移動の後端で、飛行機がガーっとUターンして、驚いたことがあります。直線に着陸して、その直線の端でUターンして、滑走路を元来た道を完全に逆走したわけです。

去年四回富山きときと空港に着陸した時は、さすがにUターン逆走は、やりませんでしたが、窓から滑走路の端がヘアピンになっていた場所は視認できました。複数滑走路があるのか近年新しい誘導路を作ったのか確認していませんが。

二度目からは、驚きませんでしたが、20~25年くらい前に、滑走路逆走経験は少なくとも五回経験しています。滑走路を逆走すると、追い越してしまったターミナルの建物までぐっと戻って近づいておりらりるメリットがあるのかなと思っていました。最後少し斜めに直進してガーっとUターンしたのか、そのまま直線Uターンしたのか当時国内は三社均に発券され、いつも国内窓席に決めていなかったので、断定は難しいですが。

海側から着陸するか、陸側から着陸するかでこの違いが出るのか、断定に至りませんが。


 

ろっきい

2019-06-11
>>タンギュイさん

海外のローカル空港のみならず日本でもいろいろですね。
誘導路がなく滑走路一本であれば着陸して滑走路の端でくるっとUターンしてターミナルに向かうのは良くありますね。

ルアンパバーン空港などはあまり風が強く吹かない盆地の空港のためか着陸進入の方向がほぼ北東方向からに限定されていて停止直前に駐機場への入口があります。離陸もたいてい北東方から南西方向になっていて市街の上を上昇していきます。
 

タンギュイ

2019-06-11
ろっきい様
当時羽田福岡新千歳新潟佐賀熊本大分広島空港しか知らなかったので、富山のUターン逆走初体験は驚きましたが、二回め以降は何ともないですね。

海外でも、停止直前に駐機場への入口の位置関係で駐機場の駐機位置によっては、今般のくるっとUターン近辺が駐機場になっていてそのまままっすぐ滑走して飛び立つ状況もありますね。

 
投稿者: h44lO

一般掲示板カンチャナブリ

2019-06-09
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  • バンガローのスタッフに昼食をご馳走になりました。

カンチャナブリの観光はクワイ河鉄橋や泰緬鉄道だけではありません。
大きな河もありリゾート地でもあります。

海と違って淡水ですからベタベタせずあっさりしてますし
河ですから波もなく穏やかな水面です。何より海のようにサメ

の危険性もありません、観光客も少ないですし施設のスタッフも
とてもフレンドリーです、仲良くなって昼食に招待してくれました。 
投稿者: h44lO

一般掲示板十数年ぶりの ワット ロンクン

2019-06-07
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  • 地獄の模様だそうです!

  • 金ピカの寺院も有ります。

十数年ぶりに チェンライの白い寺院で有名な『ワット ロンクン』
に来ました。

以前来た時は 補修中の寺院があったり 何か殺伐とした印象がありましたが
境内は綺麗に整備されていて大きな池があったり チョット涼しい感じ! 
コメント(全1件)

タンギュイ

2019-06-07
h44lO様
すっきりして混雑していないですね。

私が行ったときは、週末ばかりだったため、人でごった返していました。チェンマイからチェンライに行く時(帰りはその逆)、途中で時間あるからまた行こうかという感じでした。


入場料は当時数十bだったとおもいますが、小屋のようなところでチケットを買うという形でなかったので、入口近辺で一帯の人がみんなでトドっと入場して、後ろから皆来るし、あれっ、皆入場料払ったの?とおもいながら、結局皆入場料払う余裕?なくどどっと入場してしまったこともありました。金属のゲートみたいのが適当にならべてあるだけだったので、ここで入場料払うとみんなわかってなかったとおもいます。

土日だったためか、精力的に活動する有名人、デザイナーのチャルムチャイ氏がいつもいました。
 
投稿者:ろっきい

一般掲示板ミャンマー シャン州 チェントーン (景棟) グラフティ

2019-05-31
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  • 市街の湖ノントゥン。

  • ジャックフルーツの樹陰のサーラーで僧が午睡していた。

  • こちらはシャン様式の仏塔を持つ寺院。

  • ワット チョンカムの仏塔下部。

  • 小高い処に立つので市街から良く見える黄金の仏塔。ワット チョンカム。

  • 市街中心部の交通の要衝になっているマハーミャムニ。

  • インド風のパレーン門。

  • 王族の墓所。

タイ国境を越えてタチレークからバスで4時間30分程度でチェントーンへ行きます。
どんなところかわかるように観光ポイントをスナップしました。

今はミャンマー入国にはビザが必要ありませんし、この辺りはタイバーツ経済圏でタイの通貨がそのまま通用します。
食事は辛くありません。カオソーイは北タイのと違って麺を揚げておらず、ラオスのカオソーイとも違います。
標準タイ語以外でも北タイ方言やイサーン方言でもわかってもらえます。

北タイのはずれまで旅行されたら足を伸ばしてみませんか。タチレークとは違って人はのんびりしていて何かエキゾチックな町です。

新しめのホテルで立地が市街地。安心できて価格に値ごろ感のあるのはアミッタホテル、プリンセスホテル辺りです。1泊朝食付30USD~40USDくらいです。 
コメント(全3件)

タンギュイ

2019-06-03
ろっきい様
文字ですぐわかっちゃうのを除いても、ミャンマー寺院っぽい感じがよく出ていますね。バンコクで、ミャンマー寺院っぽい特徴をたくさん備えた寺院は多くないですが、全体感覚、色の配置等がちょっと似たのは、二三割くらいはあるような気がしますが、ラッタナコシンの特徴がある寺院地域には少ないような気がします。私の感覚では、ラッタナコシンの特徴がある寺院地域からちょっと離れた地域、川向こうとかに多いような気がします。

麺を揚げてるカオソーイがスコータイ近辺まで多いとはおもいますが、タイ北部で、麺を揚げていないカオソーイを食べたことがあります。チェンマイでも、麺を揚げていないカオソーイを食べたことがあるような気がします。

仏塔は、アユタヤやアユタヤを継承したバンコクラッタナコシン王朝系のとは、明確に違いますね。
シャン様式の仏塔は、バンコクでは一般人の仏塔に多い気がします。一般人は、さすがにラッタナコシン王朝系つまりアユタヤ系統のは使えないのでしょうかね。

ワット チョンカムも形からして仏舎利がある系統の寺院ですね。高床式もタイ北部で時々見るとおもいます。
17世紀にチェンマイがビルマ統治下にあったことから、チェンマイを含むタイ北部に、国境近くにまで行かなくても、Myanmar様式が多いのは理解できる気がします。

ワット チョンカムの仏塔下部の構造は、ワットアルンも似たような位置に白い浮彫がある点ラッタナコシン王朝時代の仏塔によく似ています。私が驚いたのはワット チョンカムの仏塔下部の構造の中の立像です。私も仏具屋等で中小のを集めていたのですが、ラッタナコシン王朝時代の寺院によくある立像ですね。ワットスタットにしてもたくさんありますね。ただ、この立像は、ラッタナコシン王朝時代の寺院にいっぱいありますが、タイ北部にも時々見かけますね。
 

ろっきい

2019-06-03
>>タンギュイさま

いつもコメントをありがとうございます。最近は投稿しても皆さんに読んでもらっているのかどうか。
こうした話題にコメントを寄せてくださる方が少ないですね。

わたしの印象ではマハミャムニのような四方に開けた多層の屋根を持つ形式はスコータイ以降のサヤームや西双版納(シプソーンパンナー)にも引き継がれているように思います。

またワット チョン カムの黄金の仏塔はワット ドイ ステープの仏塔に印象が近い。
ランナータイの仏塔の系統ですね。その証拠に仏塔は仏殿の本尊仏の背後に建てられています。

シャン様式の仏塔も姿がすっきりして美しく感じます。ペエ(プレー)のタイヤイ寺院に似たような美しい仏塔がありました。

チェントーンはミャンマー シャン州の中でも東に位置しタイ国境に近いこともあって、独特の文化が花開いたところに感じます。

なおビルマ語の英文表記には独特の癖があり [K] 表記は[tch]または [ch] のような発音を示します。

したがって [Kyaingtong] は [Chiaingtong]または[Chiangtong]。「チェントーン」に近いです。

僧院は [Kyaung] と表記しますが耳で聞いた感じ [Chiaung] カタカナ表記すれば「チャウン」のように聞こえます。

地名のメイッティーラは英文では [Meiktila] のように表記するので大戦中は「メイクティラ」のように表記されましたが [k]を[tch]に変換して [Meitchtila] とすれば現在のメイッティーラの音に近くなります。
 

タンギュイ

2019-06-04
ろっきい様
ワット チョン カムの黄金の仏塔・・・黄金の仏塔はタイ全土にもいっぱいあって、ワット チョン カムの黄金の仏塔は写真からむしろ自然さを感じますね。このタイプの黄金の仏塔もタイに多いとおもいます。もちろんバンコクにも多い。

ワット ドイ ステープの黄金の仏塔も全面金ぴか度がすごいですね。チェンマイとチェンマイ周辺の中小寺院に一通り行く前は、チェンマイに行くたびにドイ ステープに行ってた時期があったので頭に焼き付いています。ワット チョン カムの黄金の仏塔の自然な金ぴかに対して、シュエダゴンパゴダを連想するような全面金ぴかですね。

シャン様式の仏塔は、まさにすっきり感ですね。
アユタヤ、バンコクラッタナコシン王朝の仏塔は、肩に相当するところが丸みを帯びていて、シャン様式の仏塔との決定的な相違特徴ですね。

私はアユタヤで発見された純金のアユタヤ方式仏塔埋蔵物の本物を見たことがあります。20センチくらいのものです。もちろん、今アユタヤには保管されていませんが。

ランナータイの仏塔はとにかくいろんなタイプがあって、とても面白いですね。バンコクラッタナコシン王朝系は、とにかくアユタヤの継承思想があり、仏塔は、ユタヤ方式が多いですね。

僧院も必ずありますね。

小さな寺院でも、出家修行者僧が、共同生活のために、時間を管理しながら、厳格に一日が進行するので、鐘などの鳴らし物の設備が付属していますね。

 
投稿者: h44lO

一般掲示板半年ぶりの コ・サメット島

2019-05-30
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  • コ・サメット島行きの桟橋、バンペー

  • モーニングは幻想的な中で!

  • バンガロー周囲は緑が多いです!

  • 砂浜のレストランは風が吹いて涼しい

去年の年末に20年ぶり コ・サメット島に来ましたが、また半年ぶりに
再度来ました。

前回とは違うビーチに宿泊しましたが、この島はまだまだ自然がいっぱいで
緑が多いです。

緑に囲まれたバンガローから綺麗な砂浜のビーチはすぐ目の前でとても
居心地のいいロケーションです。 
コメント(全2件)

ろっきい

2019-05-31
h44lOさま

タイの海岸部は蒸し暑くて湿気が多い印象で敬遠していましたが、夜風は日中に比べてぐんと涼しいのでしょう。
風が出て気温が下がるとわたしには雷雨が来るようなイメージがあります。

緑が多くてよさそうな所ですね。コ サメットの紹介ありがとうございました。
 

makoto53

2019-06-02
h44lOさん
数年前サイケオビーチリゾートに泊まりました。
エカマイからバスで気軽に行けて良いですよね。無料のホテル船用船がチェックアウトに合わせて出るのですが、ゆっくりしたかったのでキャンセルして乗り合いのスピードボートにしましたが、他に乗る人も無く貸し切りでラッキーでした。 
投稿者:ろっきい

一般掲示板ミャンマー チェントーンのホテル

2019-05-31
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  • アミッタホテルロビーとレセプション。奥は朝食会場。

  • ホテル外観。客室は3階以上を使っていた。

  • Amitta Hotel玄関。左側は旅行代理店らしい。

ナウントーンホテルに3泊するつもりでいたがWiFIがつながらないのが面白くない。
朝食も旧態依然のミャンマーの大型ホテル。ペラペラのトーストに油っぽい目玉焼き。従業員は親切なのだが。

今はもっと気の利いたホテルがあるだろう。というので市街地を歩く。
ナウントーンホテルとタラートの反対側のチェンラーン通り、カンボーザ銀行の並びにAMITTA HOTELという新しい宿ができていた。

室内を見せてもらう。スタンダードルームも良いがフロントビューのスーペリア?が明るくて良い。
スタンダードルーム1泊朝食付35USD、フロントビューの部屋は1泊朝食付40USDという。
雨季の始まりの今は水量が少なく朝と夕方の数時間ずつしか給電されない。明るい部屋のほうが良い。
ファシリティはエアコン、冷蔵庫、ミニバー。湯沸かしポットはない。カーテンは厚地の遮光カーテンのみ。

チェンラーン通りをタラートと反対側へ進むと中国旅社などの多い地域。突き当った通りを歩くとプリンセスホテルというのがある。
出てきた女性はこちらも親切な印象。朝食付30USDの部屋と35USDの部屋があるという。
WiFiは上の階でないと入りにくいのだそうだ。1泊30USDのナウントーンホテルに泊まっているというと35USDの部屋は33USDでもいいと言う。

ナウントーンホテルに戻って荷物をまとめてチェックアウトする。

AMITTA HOTELへ行くとフロントビューの空き室はなくなったと。
プリンセスホテルへ行ってみる。こちらも残念なことに上の階の良い部屋は埋まってしまって下の層の薄暗い部屋しかないという。WiFiが部屋で使えるのが最低条件なのでアミッタホテルに戻ることにする。

アミッタホテルでは今度はフロントビューの部屋にチェックアウトする客があって部屋があるという。
空室があるとすぐ埋まってしまう状況なので値段交渉は無理がある。

部屋は明るく清潔で気持ち良い。電気が来ていればWiFiが切れることもない。

このホテルで良い点はもう一つ。
すぐ隣がシュエ ミョー ドウというバス会社の営業所。
タチレークからシュエ ミョー ドウ バスを利用すればホテルの隣に到着する。帰路も便利。
ちなみに往路は1万2千MMKだったのが復路は1万MMK(約730円)だった。

 
投稿者:ろっきい

一般掲示板ミャンマー バス旅行

2019-05-31
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  • とりあえずナウントーンホテル。

  • モンピヤックの休憩所風景。

  • モンピヤックという町で休憩。山道を越える。

  • バスはチェントーン街道から左へ入った営業所から出発する。

  • サムラオのバスターミナルで手続。

タイ/ミャンマー国境のタチレークからチェントーンへ。

複数のバス会社がそれぞれバスターミナルを持っている。初めに国境から距離があるシュエ イー カンというバスの営業所を訪れた。チェントーンまで。外国人とわかると斜め向かいの別会社を紹介された。

こちらのほうはきれいなバス会社で訪れる人が多いがそっちの方は見るからに活気がない。大丈夫なのか。
行ってみると12時発のバスは申し込みが少なく明日の朝の便なら利用できるという。

もう一度シュエ イー カンの営業所に戻って、あちらでは乗れなかったからこっちのシュエ イー カンのバスに乗りたいとお願いする。もう満席と。しかし机上のバスの座席表にはまだ空きがある。

空席があるんじゃないと交渉するも乗せる気がないみたいで他へ行けと乗車拒否される。

そのときは腹が立ったが、外国人旅行者の利用を当局に申請する必要がありそれが面倒だったのかもしれない。
あるいは外国人旅行者の利用できる前列の席がすでに埋まっていてミャンマー人と混じっては座らせないという方針かもしれない。

あきらめて他社の営業所へ。ソンテウにサムラオ バスターミナルで降ろしてくれと頼むが通り過ぎてしまった。
おかしいから他の乗客に尋ねたら、あっちだよと来た方を指さされた。

サムラオの営業所は街道から少しだけ奥に入るので目立たないのだった。
チェントーンまで12,000MMK/270THB。/のところが1に見えて1300THB出したら違うと。
そうだよな。正直な従業員でよかった。

昼のバスは幸いなことに他社よりも出発時間が早く11時発。バスの最前列左の窓側の席。
出発間際にバイクが戻ってきてパスポートを返してくれる。ああ今でも当局に届ける必要があるんだ。

タチレークの郊外は耕地が多い。パスポートチェックは一回。川沿いを行くので眺めは良い。

中間のモンピヤックというポイントで長めの休憩が入る。ミャンマー人はなにか食べたりしている。
その先は山道で峠を越えてチェントーンへ。15時30分くらいにサムラオの営業所に到着。

そこで解放してくれるかと思ったら、わたしが泊る宿を当局へ届け出る必要があるという。調べていた宿を告げると電話をかけてくれるがなぜかつながらない。
3番目のセーンティップというホテルが電話に出てくれた。バイタクは荷物が邪魔になりそう。

セーンティップはサムラオ営業所からそんなに遠くないというので歩くが、思ったより遠く方向感がつかめないので車が吉だった。

宿は蓮池のあるタイヤイ風寺院の向かい側。町の中心部から遠い。
1泊600THBも取るわりに清潔感がなくここに泊りたくはない。

バスの営業所からは連絡を入れてもらったがキャンセルしてタラートの傍の宿へ移動する。
バイタクを呼んでくれた。

泊ったのはナウントーンホテルという中級ホテル。エアコンルーム朝食付30USD。パスポートとバス会社から渡された書類を出してチェックイン。

大きなホテルだが古びていて市場に隣接する立地の良さしか評価できない。
WiFiも一応あるのだがつながらない。部屋を出てレセプションの近くでもダメ。

あ、ベッドのマットレスは更新されていて上質で上掛けもちゃんときれいで寝心地はとても好かったのだった。追記する。


 
投稿者:ろっきい

一般掲示板陸路ミャンマーへ

2019-05-30
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  • ミャンマー側の入国審査は日本人には優しい。写真OK。

  • 橋を渡ってミャンマーのタチレークへ。

  • タイのメーサイのイミグレーション。

モーチットバスターミナルから夜行のVIPバス19:45発を利用してメーサーイへ。

バスがどこを通って行くのかも興味があった。ウタラディット、パヤオ、チェンラーイを経由する。
所要時間は公称12時間となっているが実際は13時間のバスの旅。公営バスは最近値上げされて運賃は980THB。

気が付いたこと。
サバーンクワイからタクシーでモーチット バスターミナルへ。以前はUターン路で戻っていたのだがカンペーンペ駅の三差路が右折できるようになっていた。その分その手前で渋滞している。

モーチット バスターミナルにはVIPバス乗客用のラウンジがありました。以前からあったのかな。お茶が飲めるくらいですが専用の待合スペース。

公称19:40発なのに19:45発だったのはなぜ。19:40発のVIPバスの続行便だったから。

食事はお弁当形式でアユタヤで乗せた。休憩所などでは短い運転休憩のみ。

途中のパヤオ、チェンラーイで下車する客が多い。チェンラーイは郊外の第2ターミナル着。
乗客のID,パスポートのチェックはチェンラーイ、メーサーイの間で一回。

メーサーイ バスターミナルではソンテウは接続していない。しばらく待ってチェンラーイからのローカルバス乗客に合わせて国境方面へ出発する。

国境手前でカオソーイを食べて一息ついてからイミグレーションへ向かった。

今回の目的地はタチレークではなくもっと奥のシャン州の町。
難しいことは言われなかったが外国人はシャン州州都のタウンジー方面へは陸路では行くことができない。 
コメント(全2件)

タンギュイ

2019-05-31
ろっきい様
確かにミャンマー側の入国審査は日本人には優しい感じでしたね。直前の欧米人にああだこうだと言っていたのに日本人の私はすいすいでした。1500b前後と思いましたが、支払うとパスポートを預かって、仮入国みたいになって、近くのMyanmar寺院を見てこられますね。帰りに黄色い紙と引き換えにパスポートを返してもらうという図式でした。

タイのメーサイのイミグレーションは、ホテル名記入しないでだしたら、入れろといい、いつも泊るホテルでなかったので、ささっと書いたら、スペリングはこれでいいのかとかしつこかったですね。分ったよ、ちょっと待ってよ、とバッグ内探して正しいスペリングを書いた記憶があります。お役所仕事はどこにもありますね。

Myanmar寺院は、中国文化の影響も含めて、タイ側の寺院と違うので、だんだんパッと見てわかってきますね。もちろんMyanmar文字表記があれば一瞬で判明ですが、小さい寺院はMyanmar文字表記が最初ないのが多く建物の感じ、立像の種類内容で違いを判断するものですが、なんてことなくて、ちょっと見慣れればすぐわかるのですけどもね。

ここは有名なのでイミグレーションの建物がしっかりあってゲートも明確ですが、中国深圳近辺の陸路イミグレーションは、別途イミグレーションの建物はあるのでしょうが、車の中で審査を受けたことがあります。顔なんかろくすっぼ見ていなかったので、これじゃすり抜ける悪い奴も見逃すかなと思っていました。

 

ろっきい

2019-05-31
>>タンギュイさま

さっそくコメントありがとうございます。

現在日本人旅行者はビザなしでミャンマーへ入国できます。陸路入国でも問題ありません。

外国人がタチレークから奥へ行くのはバス会社が当局へ申請しなければなりません。いったんパスポートを預ける必要があります。
出発間際に戻ってきます。

外国人が泊まれる宿は当局に限定されていますね。
陸路でチェントーンからタウンジー方面へ行けないのは途中の町で外国人の泊まれる宿が整備されていないからかもしれません。 
投稿者:kenken1988

一般掲示板28日〜3日までバンコクに一人旅します。

2019-04-25
30代前半の男の独り身です。
バンコクに一人で旅行行くので一緒に観光やご飯など付き合ってくれる方いませんか? 
コメント(全2件)

Kush420

2019-05-25
バンコク在住の20代男性です!
良かったらぜひ行きましょう!

d7571151@gmail.com 

きちゃ

2019-05-26
僕も1人旅で月末に帰るので、ご飯とかしましょう^_^
30代前半男性です! 
投稿者:ろっきい

一般掲示板オンヌットのマッサージ店パーラティー

2019-05-22
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  • スクンビット通りのマッサージ店パーラティー。

下の道と運河を渡ったスクンビット通りが合流する手前にある小規模店。
通り沿いにしては車通りがうるさくないのがよい。

オンヌットはマッサージ店が多いけれどオンヌット通りの手前はちょっと穴場かと思ったら日本人客も来るみたいです。
1時間タイマッサージ200THB、オイルマッサージ300THB。値段は普通です。
受けた感じマッサージ師によって違うけれどそれぞれ腕は良いので好みに合わせて。
 
コメント(全3件)

タンギュイ

2019-05-23
ろっきい様
乗っかられるくらいなら何でもないですが、変にそらされたりして腰を痛めても不安なので、私は趣味の運動対策の意味も含めてフットマッサージが圧倒的に多いです。が、私がよく行くところいくつかより値段もリーズナブルで条件がいいですね。

しかし、腕前は、ほんとに人によりけりですね。
 

ろっきい

2019-05-24
>>タンギュイさま

コメントありがとうございます。タンギュイさんはエビ反りが苦手というか脊椎を傷めそうで警戒しているんですよね。
やらないでくれと頼んでおいても、流れでそのままやられてしまったりもありそうですね。

そういう方はなじみになった人に施術してもらうのが安全。
しかもたくさん経験しているうちにかなり上手な人を見つけているだろうと思います。

今回のオンヌットのパーラティーはかなり特徴がある店でした。

初めの時はすぐ日本人と見抜かれていきなりオイルマッサージねと言われましたが、そういう人はオイルマッサージが得意だろうからそのまま任せた方が得策ですね。
隣の若い人も良さそうだったので二度目のときにお願いしました。話し声から想像したのと違って体格のいい女性でオイルマッサージなのにぐいぐいと押しが強くてかなり痛いけれど気持好いというタイプでした。

ゆるゆるで撫でているだけというマッサージ師に強くしてと頼むと、痛いだけということがありますがそういう人は勘が悪いのでしょう。
 

タンギュイ

2019-05-25
ろっきい様

大丈夫なんですけど、エビ反りは、慣れてれゃわかるのでしょうけど、油断してるとなんか突然その体制になるので、セキヅイ椎間板症を若い頃やった私は絶対ダメですね。

エビ反りがないのが多いですが、フットマッサージなら絶対にないので安心です。
マッサージにも領域があるのかもしれませんが、オイルの潤滑機能で、肌や筋肉を傷めない効果もあるんでしょうね。

女性の方がきめ細かいと私も先入観がありましたが、男の方がうまいことも多いですね。いずれにしても腕前は人によりけりだとおもいます。指名だとあくまで待つしかないのでしょうけど、店のシステムとして機械的に順番に人が決まって来るのも一般店では多いですね。

 
投稿者:MrRIKN

一般掲示板6/2〜6/5までタイに旅行行きます

2019-04-20
28歳男です!友達とタイに旅行に行くのですが友達がタイに友達がいてそっちに遊び行くとのことで一人ぼっちになっちゃいます!わら
誰かぱーっと遊びませんか?


rsrs@softbank.ne.jp 
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takashizu323

2019-05-24
私もタイ旅行してます。良かったら遊びませんか? 
投稿者:ろっきい

一般掲示板悲報 市バスの運賃値上げ

2019-05-20
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  • BMTA直営の普通バス。タラートプラカノンにて。

BMTA直営のノンエアコンの普通バス (いわゆる赤バス) の運賃が6.5THBから8THBへ値上がりしていました。
小銭が足りず、とりあえず小銭の50サタン硬貨を渡したら、これはいまはいらないのよ、と。100THBでつり銭が92THB戻って、運賃が8THBになったのを車掌に確認しました。

このところ赤バスに乗る機会がなかったが4月17日は6.5THBだったから5月から運賃改定になったのかな。
委託バスの方はすでにノンエアコンのバスが9THBに値上げされてずいぶん経つ。
直営バスは少し前まで運賃無料の青帯のも走っていて割安感があった。
赤バス8THB、委託バス9THBで委託バスの割高感はなくなってバランスが良くなったけれど・・・。
値上げは残念です。

エアコンバスの方は区間によって運賃が違います。
オレンジ色のユーロバスでプラカノンからナーナー15THB、ナーナーからベッブリ通りのパンティッププラザまで13THBは従来より2THBくらい値上がりしているのかな。よくわかりません。

こういうニュースはナビさんほかバンコク在住の方にいち早く知らせてもらいたいものです。 
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makoto53

2019-05-20
ろっきいさん
バス値上げですか。諸物価が上がっているので仕方がない一面もありますね。
私は逆にあの値段でよくやっていると思っていました。
最近見かけるようになった藤色の車体のバスなど中々快適になっていますし。 

ろっきい

2019-05-20
>>makoto53さん

委託バスのノンエアコンの48番を利用したら運賃は9THBから10THBに値上がりしていました。
今日はタイの休日で道路は空いていました。
BMTA直営の赤バスが値上がりして価格差が縮まったかと思ったのですが委託バスの方も値上がりしているとは。

トンローの果物屋(有名店でなく)で見た目美味しそうなマンゴーを買いました。
冷蔵庫で冷やして食べると美味しい。
一つ40THBでした。キロ100THBということです。 

タンギュイ

2019-05-21
ろっきい様
アセアンの中であんまりぱっとしなかったイメージのタイ経済も、2015年前後から元気になり、輸出依存でGDPも上がったり下がったりの体質がある中で、経済がちょっと元気なのでバス代のこのくらいは悲報ではないと思いました。

でも、バスの車掌が持っているコインを入れるプラスチックの容器は、機能をよく考慮した道具立てだと思います。

 

makoto53

2019-05-22
>>ろっきいさん

48番、Luang Rdを西進してチャクラペット通りから旧刑務所脇の路地を走っていましたが、2月に行ったときはWorachak通りを左折してクロントムセンター前を抜けヤワラー通りを右折するコースに変わっていました。
バンコクのバス同じエアコンバスでもコースによって値段の違いがあって良く解りません。77番エアコンバスなんかチャトチャックまで乗って11Bでしたから。
 

ろっきい

2019-05-22
>>makoto53さん

市バス48番はワットポーの裏まで行きますがラッタナコーシンで王室行事があると経路が変わるのかもしれません。
エアコンバス77番は旧塗色のバスに替わってからなぜか他のルートより運賃が安くなりましたね。

市バスの運賃は全体的に少し値上がりしたようです。 
投稿者:ろっきい

一般掲示板プラカノン市場

2019-05-21
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  • 冷やして食べましょう。

  • 青果や精肉、魚などの食品、ローカルな衣料品、日常品などが売られています。

  • 市場の中央付近。

  • プラカノン市場の一角。

古い携帯電話の具合が悪くなり、プラカノン通りの携帯端末ショップで診てもらいました。
お兄さんのシムを入れるとちゃんと電波を拾います。シムカードの不具合のようです。前回旅行では充電器が壊れて使えず今回はシムカードの不調。電話本体はまだ利用できるのは朗報です。

このスクンビット通り、プラカノン通り、プラカノン運河にはさまれた一角はプラカノン市場 (タラート プラカノン) です。小路を奥へ入って行くとローカルな店がたくさん並んで賑わっています。

昨日のトンローではマンゴーがキロ100THBでしたがここではキロ30THBくらいです。
一つ9THBでした。 
コメント(全3件)

ろっきい

2019-05-21
AU携帯にTrue Moveの新しいシム (49THB) を入れて使うのでとりあえず音声通話とPCへのデザリングは問題ありません。
今のところインターネットは宿のWiFiで十分だし。 

makoto53

2019-05-22
ろっきいさん
プラカノン市場に日本語のわかるおばちゃんがいて良く野菜を買うのですが、野菜のタイ語名前が分からなくても日本語で言うと売っているお店を教えてくれ張宝しています。ソイ2の入口の薬屋さんは英語が上手で的確なアドバイスを貰えます。
釈迦に念仏だとは思いますが
20Bかかりますが *934*180# で番号を180日間維持できます。
残高が0でも維持してくれるのでろっきいさんの様に頻繁に訪タイする方には便利だと思います。 

ろっきい

2019-05-22
>>makoto53さん

良い情報ありがとうございます。
 
投稿者:漣神

一般掲示板バンコク市内

2019-05-18
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バンコク市内でオシャレで安いメンズ服ってどこで買えますか?いつもは、プラティナムショッピングモールなんだけど、それ以外にあれば知りたいです。 
投稿者:makoto53

一般掲示板ワットパクナム日本別院

2019-05-03
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  • 周りを畑に囲まれた長閑な場所にあります。

  • 障壁画で飾られています。

  • こじんまりした本堂です。

インスタ映えで有名になったワットパクナム日本別院です。成田郊外にあります。 
投稿者:hnl015

一般掲示板チェンマイからの猛暑連絡2件

2019-04-28
1、滞在中の専属キャディーさんから(映像付きのLINEで)
貴方が滞在しているなら、暑さでホテルから外出は出来ないでしょう!
2、先輩世代のゴルフ友より(永住組で、3~4月の約1ケ月だけ日本に里帰りしている人)
日本滞在の1ケ月は暖房を使い、チェンマイに帰っては即"冷房"のお世話になっている。
判ってはいるが、猛暑の時期は9Hだけの早朝ゴルフだけで疲れる。
3,本人
3年前の6月と9月に2週間だけ体験滞在の経験が有りますが、2度の訪問は無いとの結論に達しました。
 
投稿者:JJ JJ JJ

一般掲示板令和カウントダウン

2019-04-24
4/30令和カウントダウンをやる店や気軽に参加できるイベント、パーティありませんでしょうか?
 
投稿者:rococotone

一般掲示板タイの伝統的な楽器

2019-04-24
タイの伝統的な楽器を売っているお店を探しています。
お土産用のものではなく、本格的に演奏ができるものです。
どなたか情報をお持ちではないでしょうか? 
投稿者:ろっきい

一般掲示板ルアンパバーンの新年行事

2019-04-19
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  • ソークディ― ピーマイ(よい年でありますように)。

  • 4月16日復路のパレード。

  • サバイディー ピーマイ(新しい年こんにちは)。

  • 華やかな山車。

  • 今年の干支は鳥人間のクート。

  • 4月15日朝、タイルー族の村バーンパノムの新年祝賀行事。

  • 砂山にさすトープンと呼ばれるのぼり旗を売る。

  • 4月13日朝は象のパレード。

2019年の山の中の町ルアンパバーンの新年のようすをご紹介します。

タイとラオスはどちらも4月に新年を迎えますが、日程は1日ずれています。
4月14日がムーサンカーンという水かけの日。この日は古い年の最後の1日で水をかけて清める意味があります。
2日目の4月15日は古い年と新しい年のどちらにも属さない日です。この日に名刹ワット シェントーンへのパレードが行われます。水かけはこの日も続きます。
この日の朝、タイルー族の村バーンパノムでも新年祝賀行事が行われます。
3日目の4月16日は新しい年の一日目。復路のパレードです。やはり水かけ。

その翌日4月17日からは観光行事ではなくて灌仏会(ブン ハイソンナム)です。
王宮に隣接する寺院ワットマイへ運ばれたパバーン仏へ水をかけて1年の無事と繁栄を願います。
市街のそれぞれの寺院でラーオの人たちが正装して仏様に水をかけて祈願します。 
コメント(全2件)

タンギュイ

2019-04-20
ろっきい様
チェンマイ町中、バンコクの巷のリベンジ水かけと違って、きれいどころのパレード参加はいいですね。バンコクでもあるんですけどね。

チェンマイ白象伝説のドイステープ寺院も、祝賀行事中は混雑するだろうと、新年祝賀行事期間をわざと外していったら、メイン黄金仏への水かけ道具、仕掛けが、しっかり残ってましたね。

要するに右手下方から、メイン黄金仏上方に向けて、斜めに一本のロープが張ってあり、そのロープにバケツがついているんですね。要するにそのバケツに水を入れて、ロープを引っ張るかなんかしてバケツを上方位置に移動させて何らかの方法でバケツの角度を変えて水をじゃーっとかけるんでしょうね。

僧侶たちが設営したんでしょうね。驚いたのは、二年後また日程の関係で新年祝賀行事期間をちょっとずれていったら、ロープの角度、縛り付ける位置、バケツ・・全く同一でしたね。標準化されてるというか、同じ人たちが同じ道具を使って同じ工法で水かけ装置を作ったんですね。

高僧が一夜の突貫工事でつくったという長いナーガの参道も新年祝賀行事期間中は華やかなんでしょうね。期間を外れていても活況でしたのでね。
 

ろっきい

2019-04-20
>>タンギュイさま、いつもコメントありがとうございます。

ムー ソンクラーンの水かけの本来の意味が分かるように投稿しました。
チェンマイも元はラーンナータイ王国の首都ですから伝統行事はしっかりしていると思います。

ラオスでも大音量の音楽を流し水をかけ合ってはしゃぐ人たちもいます。
タイラーオの文化水準の同時代性を感じますね。