旅行情報掲示板

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トピック 投稿日
投稿者:ララモコ

グルメ一般掲示板DTACのSIMがほぼ使えなかったのはなぜ?

2018-11-18
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ドンムアン空港でDTACのSIMを購入しました。5日間170バーツだったのですが、 肝心な観光地でほぼデータ通信が出来ない状況でした。
基本的にデータ通信が安定せず、同じ場所でも繋がったり繋がらなかったり…。
インターネットアンリミテッドと書いてあったのですが、原因わかる方お教えください。
よろしくお願いいたします。 
コメント(全3件)

joumitu

10時間前
スマホの機種を記載しないとよくわかりませんが
バンド5に対応していれば使えるはずです
バンド1しか対応していなければAISの方が
良かったかもしれません 

ララモコ

8時間前
>>joumituさん

宿泊地の質問の時もご回答頂きありがとうございました。
DOCOMOのXPERIA SO-01Hです。
私のスマホがバンド5に対応していなくてほぼ使えなかったということなんですね。

ワットポー付近からGRABを使って移動するつもりでしたが、
全くタクシーが捕まらず彷徨うこととなり、
声を掛けてきたトゥクトゥクの鴨になってしまいました…。
(悪しき前例を増やしてしまいごめんなさい)

次回はAISを選択するようにします。
謎が解けてすっきりしました。ありがとうございます! 

joumitu

7時間前
こんにちは
SO-01Hだとバンド5に対応していますのでDtacと相性が
悪かったかもしれませんね
次回はAISかTRUE-Hにしたほうがいいかもしれません
どちらにしてもGrab手配した時点でタイ語で通話着信があるので
場所等タイ語で説明しなければなりません
当方はGrab呼ぶの諦めました


 
投稿者:ろっきい

エンタメ・プレイスポット一般掲示板オークパンサー(2018年は10月24日)時期のルアンパバーン

2018-10-27
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  • ワット シェーンムアン寺院で。

  • 飾り付けが進んだワットシェーンムアン寺院。

  • ワットシェーンムアン寺院。観光写真を撮っていたのをお許しをもらって一枚。

  • オークパンサーが近くなり境内の飾り付けが見られる。ワット・パパイ寺院。

オークパンサー(出安居)の時期を迎えると、雨季明けは近く、上座部仏教教学の中心地ルアンパバーンでは市内の寺院やホテルなどで飾り付けが行われ、華やかになります。
市内寺院では観光写真の撮影もあり、わたしもお許しをいただいて一枚撮らせてもらいました。 
コメント(全10件)

タンギュイ

2018-11-01
ろっきい様
出安居のために作ったと思われる出し物の色、デザインがいいですね。

バンコクでは若いお坊様が、季節が近ずくと僧房近辺で一生懸命つくってたりしますね。
 

ろっきい

2018-11-02
>>タンギュイさま、コメントありがとうございます。

同じような文化圏ですので、バンコクの寺院でも明かりを入れた装飾を作るかと思います。
タイでは11月にローイクラトーン祭りがありますが、ラオスでは同時期にビエンチャンでタートルアン祭りが開かれます。

北部山間部のルアンパバーンではひと月早く、10月のオークパンサー(出安吾)時期にブン・ラーイフアファイという行事になります。
11月の夜は肌寒いからでしょう。
タイ、ルーイ県のチェンカーンでも、ルアンパバーンと同時期の祭りとなり、文化の共通性がうかがえます。

チェンカーンでは”パサート・ロイ・クラウ”というようです。
https://www.thailandtravel.or.jp/chiang-khan-loei/ 

タンギュイ

2018-11-12
ろっきい様
灯明ですね。「光明」智恵につながりますね。

花は、「慈悲」ですね。

ご本尊、仏陀は、「光明」+「慈悲」なんでしょうね。

 

ろっきい

2018-11-12
>>タンギュイさん

つい最近、タイでは川へ流すけどラオスではお寺へ持って行くんだという話を聞いて、ラオスではもともと川へ流す習慣じゃなかったのか。タイの影響なのか、なるほどなあと思いました。 

タンギュイ

2018-11-12
ろっきい様
ランタンを夜飛ばすのは、チェンマイのローイクラトーンでもやってたと思う。バンコクも夜飛ばすのはあるんじゃないかと思いますが私は遭遇したことはまだありません。知ってる人はたくさん居ると思います。

台湾もランタン飛ばすのを何度かやりましたが私がやったのは全部昼間でした。ランタンに願い事を書いて飛ばしますが、ランタンの四方に書いたのが、毎回三方向は異なったのを書いてました。
空中に飛ばすのは、ごくたまに燃料が燃え尽きないうちに落下して、ぼやになることもあったと聞きました。

水に流すのは火事の心配がない点いいですが、流れが速いところだと、すぐ流れてしまいますね。

 

ろっきい

2018-11-12
>>タンギュイさん

スコータイ遺跡公園のようなところで池や濠に灯篭を流すのはきれいでしょうね。

日本でも昔は盆の送り火のときに川に灯篭を流したりしました。

わたしの故郷は静岡県の港町で満ち潮のときは巴川の水が逆流します。翌朝見ると灯篭の残骸が川岸を汚していました。
いまは環境問題が人々に意識されますから、どうなっているやら。

空に灯篭を放すのも考えもので、航空機の発着の妨げになるばかりでなく、大量のごみが山林を汚していると思われます。
大衆にはその時の刹那的な美しさだけでなく、副作用も考えてほしいものです。 

タンギュイ

2018-11-13
ろっきい様

台湾の空中離放のは、回収しているそうです。二回めにはそれを知っていて参加しました。

離着陸時ならダメですが、巡行水平飛行だと、飛行高度には空中離放のは到達していないと思います。何個かに一個は、ああ落っこちていく、ともっと早めに落っこちていくのもありますね。

逆流しなくても海を汚しますのでね。

でも台湾のは、樹脂類は使われていませんでしたね。地に帰る材料でした。しかも回収しているとのことなので大丈夫と思いますよ。回収して骨組みは、リユースなんでしょうね。

願い事を書いた紙部分で回収漏れの部分がは、何年かすると朽ちるのかな。

 

ほあらんぽ

2018-11-13
ろっきいさん、タンギュイさん、こんにちは。
もうすぐタイではロイクラトンですね。
私は今年もチェンマイのロイクラトン(イーペン祭り)に行きます。
ただしイーペンランナーインターナショナルには行きません。
ピン川沿いで間断なく上がるコムロイがお目当てです。 

ろっきい

2018-11-13
>>ほあらんぽさん

ローイクラトーンはタイの国中で行われる行事のようですが、やはりチェンマイのものが興味深いですね。

ホアランポーンさんのレポートを楽しみにします。楽しい旅行を。 

タンギュイ

2018-11-18
ろっきい様

要するにバンコクでは火事になるので、やらなくなり、チェンマイYee Peng Lanna Internationalは、台湾のより、むしろ火事になりにくい?・・・つまり、チェンマイのYee Peng Lanna Internationalは、チェンマイよりかなり北の方で飛ばす、台湾なみに、またはそれ以上大丈夫そうなエリアで飛ばすので、火事の問題が顕在化しにくい、だから今やっているとのシンプルな理解でいました。ただ、こっちは観光スタンスがあり、参加料とられる可能性がありますね。

もちろん、今までどおり、ピン川の上なら安全、これも確かで、地理的にこの上ないです。

 
投稿者:タンギュイ

一般掲示板ヤワラーの小さい寺院

2018-11-17


よく行くホワセホンの北側、ヤワラー通りを右折する混雑する狭いソイを100~200メートル進んでさらに狭いソイを右折する行き止まり、シュラインのような寺院と思しきですが、十数年前に偶然見つけました。

地図にのっているのかどうかも、確認してないのでわかりません。私の中では、あそこ、という感覚です。

廣目天王と右から左へ横文字で書いた(このため、こっちは古いと理解しています。)仁王像様の立像があり、金色の冠系、全体に金色の服装なので、顔が茶色で日本のいわゆる仁王像をすぐ連想するのですが、日本でよく見る仁王像に比べると非常に明るいですね。


タイルで作った水ためにランチュウ二匹と琉金が近年泳いでます。

お線香を奉る場所的に前に、福徳老爺、協天大帝、財昴星君、龍尾聖王夫人とのネームプレートがあり、豚の血を調達に行って、たいていなかったとがっかりして帰る帰りによく立ち寄ったので、ネームプレートの名前を憶えてしまいました。

ネームプレートは、左から書いている(つまり新しいと思われる)ので時代を反映して面白いと思っていました。
 
投稿者: h44lO

一般掲示板タイの築地場外

2018-11-15
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ずーっと以前に写真を撮って来てましたが、
先日 日本の情報番組でここをやってました。

築地場外タイだと言ってました。
仕入れに来てるバンコクで日本料理店をやってる店主は

ここはとても品が良く何しろ安いと言ってました。
これまでの日本から直送便の品より半値以下だと言ってました。

日本の高級デパートで売ってるより安いかもって言ってました。
昼からは一般の人も中に入って買う事が出来ます。バンコク在住の

日本人の方、家庭で鮮魚料理を是非どうぞ! 
コメント(全5件)

ろっきい

2018-11-16
h44lOさま

以前、バンコクナビのスペシャル記事にもこの市場の紹介がありましたね。
「日本生鮮卸売市場オープン 」(2018.07.06)

ここにはまだ行ったことはありません。今は首都圏のスーパーで日々の買い物をしています。
日本のほうが物価が安定しているし、同じ品質なら海外より安いかもしれないと思ったり・・・。

スペシャル記事のページから入って、「コメントを投稿」をクリックして編集すると記事とリンクさせることができますよ。
ご参考まで。
 

h44lO

2018-11-16
>>ろっきいさん

今回これがスペシャル記事に出てたとは知りませんでしたが
「コメントを投稿」で投稿すると自分の写真をアップ出来ません、

ご参考まで。 

タンギュイ

2018-11-16
h44lO様
投稿の意図、着眼が素晴らしいと思いました。

日本の果物、野菜類がタイに輸入されていると頭では理解していましたが、六番目の写真、最後の写真を見ると、たくさんのエビデンスが、一枚の写真に込められていて、明白ですね。

六番目の写真、最後の写真の右中下の多くのトマトも日本からの輸入の可能性がありますね。タイブランドで売っていると聞いたことがありましたので。カタカナなので押して知るべしなのでしょうが、写真からは原産地が特定しにくいので。

逆さの段ボール箱の栃木なしの表示、うしろの方の「なよろ」表示の黄色い箱、穴山特産という表示の箱・・・場所が場所だけに、という視点に立てば、当然という感覚にもなりましょうが、、近年日泰間のこういう活動が年々活発になっていると聞いていたので、まさに一枚の写真がこの領域のすべてを象徴するという意味で貴重な写真だと思いました。
 

ろっきい

2018-11-16
>> h44lOさん

今日は上記スペシャル記事どうやって探したのか、ちょっと見つけるのに苦労しました。
トップページの「ほっとバンコク」の「もっと見る」をクリックして2ページ目、2018.07.06までさかのぼれば見ることができます。
その記事の写真もご覧になるといいですよ。

失礼しました。 

h44lO

2018-11-16
>>ろっきいさん

「ほっとバンコク」 って言うのがよく分かりませんが、どこのナビに
限らず、どの画面からでも「トップ」ページを開けば スペシャル記事が出ます。

そこで「もっと見る」を開けば過去のものが随分出ます。
PC版とモバイル版、スマートホン版では画面が違うのかな?

 
投稿者:ろっきい

一般掲示板レンブラントタワー(Rebbrandt Towers Serviced Apartment)再訪

2018-10-10
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  • バスタブにはアクリルの仕切り板。

  • シャンプー、シャワージェルは以前のが質が良かった。

  • バスルーム。洗面台周りは広い。

  • クローゼット。収納、アイロン、金庫など。

  • 冷蔵庫、電子レンジ、TV、食器収納。

  • 1ベッドルームにしては湯沸かしポットもトースターも大きい。

  • ベッド周り。

  • ガラスの天板のデスク。ウエルカムフルーツ。

前回のアップグレードに味を占めたからというわけではないが、再びレンブラントタワーを利用。
レセプションの従業員は気が利く人たちで、もう覚えてくれていて対応は素晴らしい。
31階のスーペリアルームにアップグレードしてくれた。アップグレード確率は高い。
部屋の広さは普通のダブルベッドルームだが、スタンダードルームとインテリアが違うのが興味深い。

コンセントはたくさんあって便利。机のガラスの天板は自分の皮脂で汚れやすい。
湯沸かしポットやトースターは1ベッドルームにしては大きい。ホテル仕様だからか。
バスタブの対面が洗面台前の全面ガラスで、自分の身体が写って微妙な感じ。

最寄り駅がBTSアソークで1泊5,000円台だったら、お得だろう。 
コメント(全3件)

タンギュイ

2018-11-08
ろっきい様

ガラスのテーブルの上のウェルカムフルーツが丸ごとですね。

まるでユナイテッドのラウンジみたいですね。

私は洋風のホテルにしても、バンコクではできるだけ少しタイっぽいところ(食事にタイ料理が含まれるとか)があるところを選ぶようにしているせいか、ウェルカムフルーツはたいてい切った状態です。切ってあれば、アジアっぽいわけではないですけどね。
 

ろっきい

2018-11-09
>>タンギュイさま、ウエルカムフルーツはあればうれしいですね。

レンブラントタワーの方はサービスアパートメント仕様で、表側にドイツ料理店があるくらい。
それでもソイ20は食べる所には不自由ありません。
隣のレンブラントホテルのレストランはメインがなぜかメキシコ料理。しかも高級店でした。

バンコクだったら、タイ料理があるといいですね。
 

タンギュイ

2018-11-11
ろっきい様
バンコクは、水パイプを吸ってる人もいれば、いろんな国の食べ物も食べられますね。

日本は、諸外国料理は日本人受けするように工夫されていることがけっこう多く、バンコクでの海外料理を日本と比較する気は全然ないですけどね。

バンコクは、タイ料理が基本と思いますが、ホテル近くのソイで食べられれば、ホテルはリーズナブルでOKとの感覚でいました。

かつてスイスパークホテルというのがあって、駅近。若干プアだったけど、朝食に一応タイ料理とオムレツと麺類があって、いつも値段よりワンランク上の部屋に泊めてくれた。

とにかく古いホテルで、隣にホテルができつつあってなかなかできず、つぶれる話が出て経営者が変わり人もかわり、結局今無くなってしまったが、タイ料理がなかったら行かなかったと思う。

ちょっと外にでれば、ソイ11で日本で最近当たらないボーカル演奏者2~4人にて飲み食いできたんですけどね。ソイは朝食はタイ料理ともいかなかったのでね。ラウンジもタイ料理はものすごく少ないし。以前は頼むと弁当にしてくれたし。一応二階にちっちゃいプールはあったしね。

 
投稿者:タンギュイ

一般掲示板WAT Lum Khngkaram

2018-11-11
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ここも小さい寺院ですが、赤いしっかりした構造物に対してそんなに大きくはないが立派な金色の門でした。

金色の門は、鉄系材料を装飾的構造にし、金色の何らかの塗装をしたのではないかと思います。
 
投稿者:ろっきい

一般掲示板バーンスピチャヤ、チェンカーン

2018-10-14
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  • レストラン、フアン・ルアンパバーン(ルアンパバーンの家)。

  • ダンサイの奇祭、ピーターコンのパフォーマンス。

  • そぞろ歩く人も多い。

  • こんな夜店が並んでいる。

  • 週末だからか、踊りのパフォーマンスをやっていた。

  • 伝統的な木綿の巻きスカート。シン・ファイ。

  • 川エビが芳ばしい。

  • 夕月のかかるチェンカンのチャイコーン通り。

チェンカンの宿までの道々観察すれば、500~600THBで空室ありの札を出す宿がたくさんある。
午後の早い時間に到着すれば、予約がなくてもメコン川を目の前にする部屋に泊まれそうだ。

今回の宿は前回利用したバーン・スピチャヤだが、宿のサイトではメコンビューのテラスのある部屋はとれず、残りの部屋も少なくてスタンダードルーム(朝食付1200THB)をあせって予約してしまった。
立地が良く、清潔度が高くて、伝統建築のしっかりした宿ではあるのだが。

部屋の写真は水浴び後に撮影したので、少し私物も写り込んでいます。
シャワースペースは段差がないけれど傾斜はつけてあり、バンコクのどこかの宿のように床がびしょびしょになることはありません。

写真で週末の夕方のチェンカンの雰囲気が伝われば幸いです。

なお、チェンカンという呼び方は標準タイ語で、かなりサイアム(シャム)なまりが入っています。
実際の音はカタカナ表記ではシェンカーンという感じですが、ここでの表記は標準タイ語音に従います。
 
コメント(全6件)

タンギュイ

2018-10-15
ろっきい様
精霊、お化け。・・・ダンサイのピーターコン・・・でましたね。パレードは6.7月ですかね。

巻きスカートの模様をざっと見た感じでは、ラオスっぽくないですね。北タイっぽい感じですね。
 

ろっきい

2018-11-07
一番上の写真のレストランは「フアン ルアンパバーン(ルアンパバーンの家)」という名前です。
どうしてそういう名前なのか、考えてもわからなかったのですが、梶原俊夫さんの著書『イサーンの旅』(めこん)にヒントがありました。

梶原さんはチェンカーンの歴史に言及してくれています。
その昔この地域はルアンパバーンを都とするランサーン王国の影響下にあり、18世紀にランサーン王国がルアンパバーンとビエンチャンの2つに分裂すると、チェンカーンはビエンチャン王国に対抗するルアンパバーン王国の最前線となったのです。

19世紀の末に領土がフランスに割譲されたときに、ここの住民は川を渡ってタイ側に移住して新しい町を作ったのだそうです。

 

ろっきい

2018-11-07
>>タンギュイさま

梶原氏によると、ピーターコーンの奇祭で有名なダンサイの住民もチェンカーンと同じように、ラオス側から南下してきたランサーン王国の人たちだったようです。タイ・プアン族の人たちですね。

タンギュイさんのコメントの巻きスカートの模様ですが、イサーンの南部や北タイのシンと同じように見えます。
ラオスとの模様の違いは、わたしにはよくわかりません。
 

タンギュイ

2018-11-08
ろっきい様

北陸、福岡、岐阜に行ってて書き込み遅くなって恐縮です。
この過程で羽田→富山空港⇒(車で)名古屋中部セントレア空港⇒福岡空港⇒羽田→富山⇒羽田を移動し、一区間を除いてマイルで移動したため、次回バンコク向けのマイル貯金が減りました。過程で中部セントレア空港の航空社共同ラウンジに寄ってみました。昔の羽田国際線の航空社共同ラウンジ特別待合室と似ていますが、これより広く、内容はよくなってたと思います。ところで中部の英訳にセントラルジャパンとしたのを三度見ました。すごい訳だと思いました。


タイ北部、中部、東北部、南部の民族と王朝は、私は、タイ国立博物館でもらった印刷物があるので私はなんとなくimageがわきます。

ここに、ラオスの民族と王朝の歴史はすっぽり抜け落ちているので、私は、ラオスの民族、王朝の歴史は、理解できていません。というか、ラオスは難しそう・・・というままです。

カンボジアの歴史は、アンコール期⇒カンボジアと私にはシンプルでわかりいいのですが。タイ北部もハリプンチャイ⇒ラーンナータイなのでわかりいいと言えばわかりいい。

こうすると、現ラッタナコシン王朝は、中部東北部を18世紀後半カバーし、すぐ南部もカバーし、100年ちょっとして、タイ北部もカバーし、現在タイ北部中部東北部南部全部をカバーしているので、改めてラッタナコシン王朝は、すごいと、理解を新たにしています。

 

ろっきい

2018-11-08
>>タンギュイさん、忙しく活躍なさっているのはなによりです。

富山空港は市街に近くて便利ですね。富山から名古屋は自動車で移動とは、高速バスか何かでしょうか。岐阜に用事があったからか。
自分の車だったらセントレアへ取りに戻らなければなりません。メインの移動は新幹線ではなく、エアのようですね。マイル利用ですか。

名古屋から福岡、羽田の移動のあと、再び富山往復とお疲れさまです。

農耕民のタイ諸族の歴史は北の山間部から南の平地への移動ですね。ラーオ族も諸タイ族のひとつと考えればわかりやすいです。

ラタナコーシン王朝はチャオプラヤ川の流域で海から来た人々と出会って文化と資産を発展させたのでしょう。
そのぶん中華風に変質した部分もあるが、戦闘力は資金力でもあるので(第二次大戦がそうでした)精神力だけでは勝てません。

タイの外交力の巧みさは日本以上ですね。
 

タンギュイ

2018-11-09
ろっきい様

一回目は富山から高岡に行ったので、実感しませんでしたが、すぐ後で富山空港からテクノホール産業展示館というところに8分前後歩いてったので、富山空港と富山市がいかに近いかを実体験しました。

広島と広島空港、熊本市と熊本空港、成田と東京に象徴される遠い感覚とまるで違いますね。
今回一区間を除いて事情があってマイルで支払ったので、バンコク線に振り向ける予定だったマイルが少し減算になってしまいました。

マイルで払った航空券は、一年以内時間変更自由自在で、高いチケットと相当の扱いですが、福岡⇒羽田だけ、マイル枠チケットそのものが取れず仕方なく金で払いました。

どうも、中部セントレア空港は、小中学の頃教科書に載っていた小牧空港の発展バージョンですね。

ラタナコーシン王朝はチャオプラヤ川の流域で海から来た人々と出会って文化と資産を発展させ、南、北、東北部に発展した近代歴史があると思います。

ラーオ族も諸タイ族のひとつと理解はできるのですが、ラオスの歴史となると私の情報骨格からプッツンとなってしまうのです。タイ系の国立博物館ばっかり歩き回ったせいでこちらの情報から見てしまっているためかもしれません。


いずれにしても、ろっきい様掲示の多くの写真からして、ラオスの歴史もものすごく奥が深いはずです。

タイの外交力は列強に対して近代史上も有名ですね。

 
投稿者:タンギュイ

一般掲示板王宮側からワットアルン側への船は変わらないですね。

2018-11-03
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王宮側からワットアルン側への渡し船は昔と変わらないですね。

外光からして暗く感じる建物を通過して、以前のソウルの地下鉄にあったような古い金属バーを体で押してと、昔のままの装置ですね。最近のソウルの地下鉄はこういう機械的なのはすでにないですけどね。

船着き場そのものも昔のままですね。
 
コメント(全5件)

ほあらんぽ

2018-11-04
こんにちは。
渡し船は変わりませんが
チャオプラヤエキスプレスは閉鎖中のターティアンではなく
ワットアルン側に停泊していますね。
 

タンギュイ

2018-11-06
ほあらんぽ様

適切なのか不明ですが、Internetでは、ターティアン閉鎖とかで、ワットアルンに行くのをやめちゃった話は載ってますね。

私は、ワットアルン近く数百メートル、1.2キロ程度以内くらいの小さい寺院に行く時は、川向こうの陸地から行っています。ワットアルン修復中とダブったときもありましたが。

が、ワットアルンに行く時は、この時も含めて昔ながらの王宮近辺からの渡し船で行っことが大半です。

写真の日付を確認すればわかりましょうが、乗ったのは、渡し船。
先週という最新情報ではありませんが、7、8か月以前というの話ではないです。

ワットアルン修復中は、行かなかったので、修復中この渡し舟が動いていたかどうかは知りません。

過去混乱したことがあったので補足説明で恐縮です。
 

ほあらんぽ

2018-11-06
>>タンギュイさん、こんにちは。
ターティアン船着き場閉鎖は確か2年くらい前からだったではないかと記憶しています。
「え?チャオプラヤエキスプレスなのにどうしてワットアルン前に泊るの?」と
最初知った時私もびっくりだったのですが渡し船は運航していて安心したものです。
ワットアルン修復期間中も渡し船で対岸ポーと行き来しました。

その後ネット情報やガイドブックなど情報が古いままで混乱する観光客を
何度も見掛けました。アドヴァイスしたこともありました。

○○の歩き方最新版は情報が更新されていますね。
 

バカ退治

2018-11-06
タンギュイ いい加減にデタラメ日本語はやめろ。馬鹿垂れ! 

タンギュイ

2018-11-06
ほあらんぽ様
そういえば、ターティアン船着き場閉鎖の話は、2年くらい前にでていたかなと思います。ただ、プミポン国王陛下崩御のあとしばらくして、夜、あの辺前後から、例の電飾船で乗り出したことがあります。

プミポン国王崩御の黒と白の電飾がワットアルン側に長く大々的に表示されていたので、プミポン国王崩御のあとは間違いないですね。

渡し船は運航していたんですね。以前は、自転車、バイクがたくさん渡し船に乗っていたので、ワットアルン修復期間中に、観光客の足は遠のいても、庶民の生活の足は、渡し船を必要としたんでしょうね。

ワットアルンは、渡し船で行くと明確にあそこと遠くからわかっているのでいいですが、ワットアルン側の陸地から行くと、遠くからあれ渡し舟で行くほど明確にほぼ略全貌が見えない。
陸側からは行くのに結構難儀したことがあります。

ワットアルンから1.2キロや、3.4キロ離れた小さい寺院の方が行くのにわかりやすかったりしますね。あの辺は半径5.6キロくらいに小さい寺院が複数ありますのでね。

ただ、到着渡し舟船着き場からワットアルンに歩いていく間にワットアルン背後の方にちらっと見える小さい寺院は、陸地側から行って到着に難儀しました。

川向うの川近辺1.2キロ幅くらいは、この辺に寺院があるはずだと思っても、道がぐちゃぐちゃで着くのがほんとに大変です。
 
投稿者:タンギュイ

一般掲示板王宮の一般人用トイレは、冷房付きでした。

2018-11-03
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王宮の一般人用トイレは、冷房付きで自動ドアでした。

王宮の駐車場のVIP表示は移動式でした。これは、VIPが見えたときだけVIP駐車スペースとし、それ以外は、一般人の駐車場として使えますね。

融通が利いていいと思いました。
 
投稿者:タンギュイ

一般掲示板いつも混んでいるワットプラケオ系壁画、塔

2018-11-03
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エメラルド仏近辺他ワットプラケオはいつも混んでいますね。

壁画も、塔もみな、精緻で凝った装飾、デザインですね。
 
コメント(全2件)

ろっきい

2018-11-03
タンギュイさま

撮影するときに手振れしないように気をつけたり、見てほしいものに焦点が合うようにすれば、精緻な表現に出会うことができます。

投稿する際に、手振れしている画像や被写体に焦点が合っていない画像は除外するといいでしょう。 

ろっきい

2018-11-03
ご存知の通り、壁画はたいてい寺院などで少し暗め、コントラストの良くない被写体です。

手振れを防止するにはISO感度をAUTOでなく高めに設定する。カメラをしっかりホールドしてシャッターを切る。などの対策を。
壁画はコントラストが低く、レンズの暗いカメラでは合焦しにくいので、撮った画像を拡大して再確認します。

屋外の建物の装飾などを被写体とする場合は、近くのものを画面に取り込むと近いものにピントが行くことがあります。
また画面に明るい空や光などが入ると、狙ったものが暗くなったり、ハレーションを起こすことがあります。

これらを防ぐには光の方向を考慮してアングルを検討します。構図は狙った被写体がよくわかるように画面に大きく取り込みます。
そうすることで被写体の明るさも変わりますが、人物の顔が暗くなるような場合は露出補正も有効です。

光が強い日中は、日差しのある場所ではコントラストの強い影ができて、人物を撮影するのには向きません。

被写体までの距離や手持ちのレンズの焦点距離で思うようにいかない場合は、構図を再検討します。
フットワークを使いましょう。

写した画像の一部を切り取るトリミングの方法は、せっかくの画像を劣化させますので、最終手段とします。 
投稿者:ろっきい

一般掲示板世界遺産ルアンパバーンの寺院

2018-10-24
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  • ルアンパバーンの名刹、世界遺産のワットシェントーン。

  • 扉の木彫。

  • 境内の霊柩車庫。

  • 本堂裏のモザイク、マイトーン(黄金の樹)。

  • 記念撮影をしていたので、お許しをいただいて一枚撮らせてもらう。

ルアンパバーンの世界遺産ワットシェントーン本堂はよく知られており、画像をご覧になったことのある方も多いと思います。
カーン川とメコン川の合流点近く、寺町を散歩して到達します。落ち着いた心地よい境内です。

バンコクからは空路で直行するのが快適な旅行になります。
スワンナプーム空港からはバンコクエアとラオス航空が、ドンムアン空港からはエアアジアが通年運航。
年度下期からはタイスマイルエア便(TGコードシェア便)もあります。

日本からタイにいらっしゃる方にもお勧めします。 
コメント(全5件)

タンギュイ

2018-10-28
ろっきい様
ワットシェントーンの本堂屋根が由緒あってかっこいいですね。横の別堂みたいのも特徴があっていいですね。

霊柩車も凝ってると思います。バンコクの小さめの寺院等では、船のデザインでもずっと簡易的で車輪が目立つようにしっかりついていたりしますね。
 

ろっきい

2018-10-29
>>タンギュイさま、いつもコメントありがとうございます。

観光写真などで目にする被写体はよく見える構図がだいたい決まっていて、ガイド本などと似たような写真になりがちですね。
そこが難しいです。

キンキラの寺院でなく、色が落ち着いているところが日本人の趣味と近いですね。

レンズの焦点距離を替えたりするのもいいのでしょうが、迫力が出るでしょうか。
短焦点でデフォルメするにしても、ゆがんでしまえば美しくありませんし。

もとより一般的な焦点距離のレンズしか持っていないのです。
 

タンギュイ

2018-10-29
ろっきい様
色が落ち着いているところが日本人の趣味と近いのは確かですが、永平寺にしても、先週行った瑞龍寺にしても、禅宗っぽい影響があるのかないのか分かりませんが、日本の寺院は渋すぎますね。

ただ、富山空港から行ったので、よくあるとおり名古屋大阪地上特急利用部隊より到着が早すぎて時間が少し余って、また高岡大仏を見たのですが、以前見た高岡大仏の印象に対して、仏像下の壁画系はとても日本的ながら、タイの寺院に対して、壁画を配置すること自体ちょっと似ているなと思いました。

たたいて自分の好みの音を探るような道具が、大仏下部にあり、タイの中小寺院の発想にもしかしてちょっと似ているのかなと思いました。

ズームというのは、焦点距離を替える感じですか。ピンボケでなく焦点が合ってるということだと思うので、だとすれば、焦点距離が変わってるということですね。

一眼レフで鏡筒近辺をなんか回してズーミングさせたアナログ時代もあったかなと思いますが、今のデジカメの前の古い容量のちっちゃい公称200メガ(パンティッププラザのSDカード2ギガでやってみたら何とかOKでしたが)のでも簡単なズーム機能はついていましたよ。
 

ろっきい

2018-10-30
>>タンギュイさん

日本美術でも平安時代の阿弥陀信仰では金色の仏像が好まれました。
安土桃山から江戸初期も派手な色彩で、時代によって派手なものが好まれる時代、渋いものが好まれる時代繰り返すのかもしれません。

タイは派手なキンキラなものが好まれ、ラオスは地味というのも興味深いです。 

タンギュイ

2018-10-31
ろっきい様

日本の阿弥陀信仰の金色仏像も最初はピカピカだったのでしょうけど、年月を経てピッカビカでなくなっているのが多く、特に日本のは、同じ極楽浄土をイメージしたとしても、大きな仏塔全部とか、広範囲大面積にピッカビカというのはあんまり多くないと思っています。

ここに禅宗寺院等になると、渋さの比率が多くなるように感じています。

ラオスは地味というのもどうも確かのようで、信者の数・・・バガン遺跡みたいに富の循環の社会システムと学術的には、断定していいか疑問もありますが、当時経済が発展していて信者の数がずっと多そうな地域では、いろんなアトラクション?とともに、ピッカビカの頻度も多くなっているように感じています。

ラオスではありませんが、Myanmarのシュエジゴンパゴダもピッカビカですね。

シュエジゴンパゴダは、人間界涅槃等をパゴダに表現した教科書みたいなパゴダだと個人的には思っていますが。他のもみんなこの層別があるんでしょうけどね。シュエジゴンパゴダがわかりやすいのかもしれませんが。

 
投稿者:ろっきい

一般掲示板ルアンパバーンの秋まつり、ブン ラーイフアファイ

2018-10-27
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  • ちゃんと間隔をとって、笑顔で通ってくれるとうれしい。

  • 手織物の村バーンパノム。

  • 参加団体は多いが目を惹くような山車は少ない。

  • 一緒に座ってパレードを待っていた女たち。

  • ねぶたをしょぼくしたような山車を引きます。

  • 10月25日は市内の目抜き通りでパレード。

オークパンサーの時期にはルアンパバーンの灯篭流し、ブン ラーイフアファイの行事があり、市街の目抜き通りを明かりを入れた山車を引いて通ります。

参加団体が多くなり、今年はずいぶん待たされました。町内の寺院で作った山車を引くのが基本ですが、学校や企業の参加が増えたのです。そのわりに手の込んだ秀作は多くありません。

オークパンサーを過ぎると乾季に入り、天候は日変化の繰り返しです。朝晩は涼しく朝霧がかかりますが、昼前から日差しが強くなり日中は真夏のように暑くなります。

このあとの日程で手工芸品祭りもありますが、翌日は帰路につきました。 
投稿者:ろっきい

一般掲示板メコン川に停泊していた大型船@LuangPrabang

2018-10-24
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  • ホテルシップのようだ。

  • 見かけない大きな船。

  • メコン川沿いに停泊。

川沿いを散歩していると、メコン川に大型船が停泊しているのに気づきました。
これだけ大きい船はふだん見かけません。マルチデッキのホテルシップのようです。

ラオス国旗を掲げていたが、地域の人はタイから来た船じゃないかと話してくれました。

Campa Pandawで検索したら、ビエンチャン-チェンセーンのクルーズ船のようです。
https://www.pandaw.com/vessels/rv-champa-pandaw

メコン川の水量の少ない時期には運行できないかもしれません。 
投稿者:タンギュイ

一般掲示板WAT Charlo

2018-10-22
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大きなコンクリ製のナーガに特長がありますね。この巨大ナーガは、ネッシーではありませんが、背中の大きな曲率カーブが、堀の水面から上に二つ出ている設計だったのでしょうが、堀に水はほとんどありませんでした。

巨大ナーガのしっぽは当然見えませんでしたが、もししっぽを類推すると、全長は、軽く100メートルを超えているのではと思いました。

ここも、時々見る「動く骸骨」がありましたが、デジカメの調子が悪くなって、撮れませんでした。
 
投稿者:hnl015

一般掲示板ポケトークを買いました。

2018-10-22
チェンマイでの会話では片言で遣り繰りしていますが、現住地の馴染みの店でのチェンマイ出身の奥さんがタイ人のお店では確かめました。奥さんが言うには90%はOKですとの事です。
これでやっと言葉の問題が少しは解消出来たか?と思っています。
 
投稿者:タンギュイ

一般掲示板スクンビットロビンソンはさばいてパックで

2018-10-20
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魚売り場では、焼いた後、または、唐揚げた後のも売ってますが、氷の上に置いてあって丸ごと売ってるのも多いですね。

スクンビットロビンソンはさばいたのを、パック包装で売ってますね。

ホテルの電子レンジで加熱してどうなるのか、実験したことはないですが、総菜売り場のタイカレーを電子レンジ加熱するのと違って難しそうですね。チャレンジ意欲があまり起きない問題はありますが。
 
投稿者:ろっきい

一般掲示板ルアンパバーンの秋

2018-10-18
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  • 秋の味覚、マークドゥアイ。

  • ビヤラオ ダム(黒ビール)。

折傘を持って出なくても大丈夫と感じれば、乾季の空気。

ルアンパバーンの街中には秋の味覚マークドゥアイ売りが出ています。
この実は殻をむいてもほんの少ししか食べるところがありませんし、殻ばかり多くて食べるのが面倒ですが、ナイトマーケットなどで客を待ちながら食べるのには適しているのかな。 
コメント(全2件)

タンギュイ

2018-10-19
ろっきい様
ラオス料理は、イサーン料理、はたまたバンコクタイ料理にも共通点があるとおりですが、ラオスはフランス統治時代由来のフランスパンが大きな特長ですね。

ビヤラオ ダム(黒ビール)もフランスパンも代々木公園でひらかれたラオスフェスティバルみたいな名前のフェスティバルで展示というか人気だったと思います.
 

ろっきい

2018-10-19
>>タンギュイさま、コメントありがとうございます。

小麦価格の高騰のころから、市販のバゲットの質が悪くなりました。以前の方が歯ごたえがあって美味しかった。
日本のスーパーでも特売の二けた価格の食パンの質が悪くなったのと同様です。

最近はバゲットはあまり食べず、クロワッサンを買っています。種類が豊富で美味しい。
もとよりラオス料理も良いですが、ルアンパバーンでは西欧の料理も入っていてピザなども安くて本格的です。

ルアンパバーンの町中にマークドゥアイ売りのスタンドが出ると、秋の風情を感じます。 
投稿者:ろっきい

一般掲示板国際バスの旅、タイのルーイからラオスのルアンパバーンへ

2018-10-16
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  • ビエンチャンからの国道13号線と合流するとシェンガンの町で、右手にカーン川が流れる。

  • ムアンナーンの町を過ぎると左手に美しい棚田が見られる。

  • メコン川の東岸に渡ればルアンパバーン県に入る。

  • 下流にはダムが建設されているが、橋からは見えない。

  • サイニャブリを過ぎてメコン川の橋を渡る。

  • パークラーイの南に新設されたメコン架橋。

  • タイ側最後の道標。ルアンパバーンまで残り343km。

  • ターリーのイミグレーションを抜ける国際バス。この日はラオス側の車両。

8時発の国際バスでルアンパバーンを目指す。ルーイからは410km、約10時間のバス旅行だ。

このくらいの所要時間が昼行バスでの日着の限度。所要時間がもっと長くなれば、ベトナムのバスのように朝暗いうちに出発するか、夜暗くなっての到着になってしまう。あるいは夜行にするとか。

沿線の乗客の荷物のほか、バスのトランクには運送を依頼された大荷物が積まれる。荷物の出し入れで停車時間が長くなるのだが、地元の人たちの利便のためだから、やむを得ない面がある。

この路線は大きく見ればメコン川沿いを走っているように見えるが、実際に車窓からメコン川が見えるのはサイニャブリ県のパークラーイ付近で川沿いを走る数キロとメコン川を渡るときくらいです。

バスの所要時間は乗客の出入国にかかる時間にかかっていて、この日もウタラディットから来た乗客が遅くなって40分ほど遅くなってしまった。

日が短くなるとメコン川を渡るあたりで薄暗くなるのだが、天気が好くてきれいに写真が撮れました。

ルアンパバーン到着は17:45頃。
 
投稿者:ろっきい

一般掲示板チェンカンの宿からルーイへ

2018-10-15
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  • ルーイパレスホテル、324号室。

  • 室内風景。

  • コラート(ラチャシーマ)行1等バス。11:30発。

  • ナコンチャイエア(NCA)チェンカン・バスターミナル。

  • 女たちが部屋の掃除したそう。チェックアウトしよう。

  • テラスからの俯瞰。右下は朝食会場のカフェ。

  • 前回泊ったテラス付きの部屋U1はすぐ上。

  • 宿の朝食。

バーンスピチャヤの朝食会場は隣のカフェ。

トーストと粥(カオトム)の選択で、ビュフェの選択は少ない。
カオトムムー、半熟ゆで卵、オレンジジュース、果物。

カフェなのだから、インスタントてなく淹れたてのコーヒーや美味しいケーキなども食べられるようにすれば宿泊客にはありがたいのだが。

11:30発のバスを利用するつもりでゆっくりしていたのだが、他の旅行者はさっさと出発して、空いた部屋の清掃が始まるとなんとなく居残りにくく・・・。

10:30にチェックアウト。ゆっくり歩いてバスターミナルに向かうつもりでいたが、トゥクトゥクを呼びますかと言われて、歩いて行くと答えたら、宿の人がちょうど車を出すところで、ナコンチャイエアのバスターミナルまで送ってくれた。ありがたい。

早く着いてバスを待つ時間が長くなっただけであるが、時間に余裕があるのは悪くない。
ルーイ・バスターミナルまで1時間弱。34THB。バスの乗り心地はとてもよい。

ルーイはいつもの宿。ルーイパレスホテル。
ここはアマリグループ系で高級ホテルの範疇だが、雨季の今は1泊600THB(2,000円)足らずで泊れる。

 
投稿者:ろっきい

一般掲示板チェンカーンの丘、プートーク

2018-10-15
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  • 北西側はチェンカーン市街。

  • 左から右へ東流するメコン川。対岸はラオス。

  • 雲間から光がもれる。

  • チェンカーンの平地が終るとメコン川は再び谷間に入る。

  • 南東側のチェンカーンの平原のようす。

  • タイ人に人気の丘の展望台、プートーク。

  • 空はややどんよりしている。

  • チェンカーンの横丁。ソイ14にて。

托鉢を見終え、トゥクトゥクをつかまえてプートークの丘へ行ってもらう。
チェンカーンの観光ポイントなので、ドライバーは行先をすぐ理解してくれる。
朝の風は冷たく上着が必要です。約15分ほど。運賃は協定料金で往復200THB。

プートークの入口には露店が並んで、すでにタイ人観光客がたくさん歩いていました。

ここからは登山用のソンテウに乗り換えて、頂上の展望台へ往復します。入園料込みで25THB。
ソンテウはたくさん待機していて、次々観光客を乗せて出発するので待ち時間はありません。
人気の観光ポイントなのです。
互いに写真を撮ったりしているので、わたしも一枚撮ってもらいました。

この朝はどんよりした天候で、低い霧がかかった情景を見ることができました。
もっと太陽が高くなれば、日が差してきます。
また違った雰囲気の明るい緑のプートークを見ることができるでしょう。

丘を降りるのも次々車が来るので心配ありません。
待っていたトゥクトゥクで宿へ帰って朝ご飯を食べましょう。
もちろん、別料金で他の観光ポイント、ケーンクッククーなどへ行くこともできます。